パリのサロン・ド・テ の歴史は、ラデュレ家の歴史と密接に関係しています。
全てが始まったのは1862年、フランス南西部出身の製粉業者、ルイ=エルネスト・ラデュレがパリのロワイヤル通り16番地にブランジュリーをオープンしたときのことです。 詳しくはこちら